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印鑑オーダーショップリスト

自分の住所・氏名やブランド名のハンコを作っておけば、品物を発送する際に封筒にスタンプを押すだけでよいので便利です。領収書を請求されたときにも助かります。
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領収書・領収証テンプレート

アンティーク ハンドメイド

ヴィンテージな雰囲気の領収書です
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ステッチやボタン・アンティークミシンの領収証
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領収書は請求されたら発行する義務があります。
予め、領収書または、領収書のテンプレートが用意されているとして発行する際に必要な記入事項を説明します。

まず記入しなければいけない項目は以下の6つです

  1. 相手先・宛名を記入
  2. 日付を記入
  3. 金額を記入
  4. 但し書きを記入
  5. 領収書の発行者を記入して印鑑を押印
  6. 3万円以上の金額で印紙を貼って消印(割り印)


詳しい説明は以下です

相手先・宛名の書き方
会社なら正式名称「株式会社」は(株)と省略しがちですが、省略せずに「株式会社○○○」と書く。 個人なら名前。
日付の書き方
お金が入金された日を記入する。
例)「平成○年○月○日」
金額の書き方
「¥」マークを付けて記入。後ろには「-」を付ける。
これは、記入された金額に数字を追加して改ざんされるのを防ぐため。
但し書きの書き方
例)「但しポーチ代として」
のように具体的に品物の名前を書く
発行者名の書き方
会社名、会社の住所が記載された印鑑と社印(社判)を押します。
会社でない場合、住所・名前を手書きでもいいので記入して、個人の印鑑を押します。

パソコンで、オリジナルの領収書を作る場合には、会社名と住所を入力、印刷して社印(社判)を押します。会社でなければ住所・名前を入力、印刷して、個人の印鑑を押します。

収入印紙について
郵便局、コンビニなどで収入印紙を購入し、3万円以上の領収書に貼らなければなりません。
3万円〜100万円以下は200円の印紙を貼ります
※収入印紙の購入は、印紙税という税金を払っていることになります。
印紙を張る位置は細かく決まってはいませんので領収書の空白の部分に貼り付けて割り印をします。
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